第3回総合コミュニケーション科学学会 2024年シンポジウム

Zoom:https://uec-tokyo.zoom.us/j/92824409796?pwd=3rFLT6wrxPbPrb4h8UCcOnvJq0jIgE.1

テーマ:

DX時代・ウェルビーイング社会に向けたコミュニケーションのあり方

<プログラム>

司会:総合コミュニケーション科学学会理事 ちょうふの風 嶋田浩一氏

13:00~13:10 挨拶

総合コミュニケーション科学会長 林大樹氏

13:10~13:20 挨拶

電気通信大学副学長 総合コミュニケーション科学推進室長 奥野 剛史氏

基調講演

13:20~14:00 西 久美子氏(総務省情報流通行政局 情報活用支援室長)

テーマ:「誰もが安心できるデジタル社会におけるコミュニケーション、リテラシーの在り方について」 講演資料スライドはこちら

講演概要

<aside> 💡

コミュニケーションは、相互理解を深め、人生をより豊かに生きていく上で不可欠なものです。障害者や高齢者にとっても円滑なコミュニケーションが実現するよう、ICT機器のバリアフリー・アクセシビリティ確保が重要です。また、SNSの利用拡大、インターネット利用の低年齢化など昨今の課題を踏まえ、デジタル空間で責任ある行動を取ることができるよう、幅広い世代のICTリテラシー向上を実現すべく、社会全体で取り組んでいく必要性を感じています。

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講演1

14:00~14:40 栗原 聡氏(慶應義塾大学理工学部・教授/人工知能学会・会長)

テーマ:「OMOTENASHIができるAIとは?」〜人とAIとの共生社会がもたらす変容〜 講演資料スライドはこちら

講演概要